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花守の竜の叙情詩
![]() | 花守の竜の叙情詩 (富士見ファンタジア文庫) (2009/06/20) 淡路 帆希 商品詳細を見る | 仕事で忙しいのについ昨日ラノベを9冊ほど買ってきてしまいました(−−; その中の1冊、"花守の竜の叙情詩"の感想をさらっとあげます(時間的にも体力的にもきついので; |
支配された側、支配される側の二人が…っていう下りがなんとなくツボにはまって買ってみたんですが…
なかなか面白かったですね〜
お家の事情で様々な思惑(実際はたいした数はいませんがw)が渦巻いてますが、テオの主観やらポーラ主観で細かく説明してくれてるのでわりと状況もわかりやすいですし、わかりやすいからといって先が読めすぎるわけでもないんで非常に読みやすく面白いです^^
おそらくこの巻だけで完結(?)っぽいことや、若干悲しい(?)結末なのが個人的に少し残念でしたね〜^^;
なかなか面白かったですね〜
お家の事情で様々な思惑(実際はたいした数はいませんがw)が渦巻いてますが、テオの主観やらポーラ主観で細かく説明してくれてるのでわりと状況もわかりやすいですし、わかりやすいからといって先が読めすぎるわけでもないんで非常に読みやすく面白いです^^
おそらくこの巻だけで完結(?)っぽいことや、若干悲しい(?)結末なのが個人的に少し残念でしたね〜^^;
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